三軒茶屋ウィメンズクリニックは田園都市線世田谷区三軒茶屋にある不妊治療・体外受精(IVF)レディ—スクリニック| 14年11月

三軒茶屋ウィメンズクリニックは田園都市線世田谷区三軒茶屋にある不妊治療レディ—スクリニックです。
スタッフの目線で当院のご紹介をいたします。

2014年11月一覧

三軒茶屋の肉まん屋さん

2014-11-27 テーマ:

こんにちは、受付です。
今日はパン屋さんではなく肉まん屋さんのご紹介!
寒くなってきて温かいものが食べたくなりますよね。

この時期、無性に食べたくなるのがここの肉まん。

これひとつでお腹いっぱいになります。
なぜなら…

こんなに大きいから。
手のひらサイズ。
ずっしり重たいです。

そして…

お肉たっぷり!肉汁プシャーです。
ぜひお試しください

今年もあと1ヶ月。
みなさんが風邪などひかぬよう、元気にすごせますように。—–

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排卵誘発

2014-11-14 テーマ:

こんにちは、培養室です。

今日は体外受精のときに行う排卵誘発注射についてのお話をしたいと思います。

まず、誘発をしない場合、通常左右の卵巣のどちらかから1個の卵子卵子が排卵されます。

卵子は、卵巣の中の原子卵胞からその周期に育つものが選別されて、最終的に1個のみが排卵されるのですが、その1個がベストな状態のものなのかどうかはわかりません。

中には染色体に異常があるものであったり、空の卵胞という場合もあります。

そうなると、採卵をしても移植することができないケースが増えてしまうため、体外受精を行うときには、排卵誘発をして複数の卵子を育てます。

排卵誘発は、移植まで持っていくチャンスを増やすだけでなく、複数の卵子の中からよりよい状態のものを選別することで、妊娠率をあげるやじるしこともできるのです。

だからといって、採る卵子の数が多ければ多いほどいいのかというとそういうわけではなく、採卵数が多いと、卵巣が腫れてしまったり、血液の水分量が減って濃縮し、血栓症を引き起こすなど、卵巣過剰刺激症候群(OHSS)になるリスクが高まるおそれがあります。

そこで、誘発方法は、年齢やAMH値、ホルモン値、治療歴などを参考に選択していきますゆび

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夏のテレビでよくみるあの場所

2014-11-05 テーマ:

こんにちは!看護部です(*^▽^*)

本日は私が以前行ったことのある和歌山県のとある場所をご紹介したいと思います。

和歌山に行った一番の目的はパンダをみること!

だったのですが、その前にこんな場所にも行きました。

ここ!左右に人形がたくさん置かれているのわかりますか?
心霊番組でよく見る、髪ののびる人形がいるとか、人形供養で有名な淡島神社です。

実はこの神社、あらゆる人形ゾーンを越えて奥に進むと、女性器や男性器を型どった御神体(?)が飾られていまして、
婦人病や安産、子授けにもご利益があるそうです。

ずらーっと人形が並んでいるのは結構怖いですが、もし興味がありましたら是非明るい時間帯に行ってみてくださいね晴れ

パンダもかわいいですよ~

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